気持ちの良い青空を背景に、ほたるの里の緑たちが生き生きと際立っています。


公園内では、ボール遊びをしたり、テントを張ったり、水遊びをしたり…。


それぞれ自由にほたるの里の自然を楽しむ来園者の方々の姿が印象的でした。

 


さて、今年度もほたるの里では「ほたるまつり」を開催します♪

日程は5/26(金)・5/27(土)の二日間!

1600頃から毎年恒例の屋台も出店しますよ~!

他にも、ステージイベントに、お話会に、クイズラリーにと、

楽しい企画を沢山用意しております♪

でも…

忘れてはいけないのが肝心の蛍です。

日が落ちてからはキャンドルをそっと灯し、

落ち着いた雰囲気の中、みんなで蛍を鑑賞しましょう♪

 

蛍が出現する時期になりましたら、

蛍情報をこちらのブログやfacebookページからお知らせしますので、

是非こまめにチェックしてみて下さい。

 

GW真っ只中!お天気に恵まれ公園内は賑わっています。


本日より、パンの移動販売車「SHIN屋」がなまずの郷にOPEN

なんと、その場でパンを焼いて出来立てを販売してくれるんです!

お昼時には出来立てのパンの香りにつられ人だかりが…。


土日祝日を中心に出店しますので、見かけた方は是非立ち寄ってみて下さい♪

次回は6日(土)を予定しております。

今日は、「スポニチ旗争奪玄海少年野球大会」の最終日でした。


競合を打ち破り優勝したのは「古賀東エンゼルス」!!

おめでとうございます!!

熱い声援の中、

球児たちの真剣な眼差しがグラウンドで輝いていました。


皆、本当にお疲れ様でした。

素晴らしい試合をありがとう!!

 

みずがめの郷のナンジャモンジャの木が今年はしっかりと花を付けました。


皆様は何故ヒトツバタゴのことをナンジャモンジャと呼ぶのかご存知ですか?

いくつか説があるようですが、

あの有名な副将軍水戸光圀こと徳川光圀が将軍に、

『あの木は何か?』と問われ、答えが分からずとっさに

ナンジャモンジャ』と返答したという説があるようです。

 

他にも、

・昔の人が、見慣れない立派な植物だから「ナンジャモンジャ」という愛称を付けた。

・神事等で使われていた為に名前を呼ぶのが憚られており、愛称の「ナンジャモンジャ」が広まった。

・「何の木だ?」と呼ばれているうちに、「何の木だ」が「ナンジャモンジャ」に変化し、この名前になった。

等、色々な説があるようです♪


植物の名前の由来も、調べてみると色々と説があって面白いですね!

皆さんが普段何気なく呼んでいる植物の名前も、

調べてみると何か新しい発見があるかもしれませんよ♪